ジュマンジ【ネタバレ】

2018年4月6日に日本でも公開された『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』

この作品はリメイク版というか…また新たなジュマンジというゲームのお話しなのです。

また新たな…という意味について説明して行こうと思うですが、『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』では、テレビゲームの世界に入ってしまい、ライフ3つだけでゲームをクリアしていくという物語です。

もう一つの物語、初代のジュマンジは1982年に発表された絵本が、1995年に映画化されたもの。

出てくるゲームはボードゲーム。

サイコロを振って出た目だけマスを進みゴールを目指す、すごろくが中心の物語なのです。

現代に合わせてテレビゲームが中心の新作映画ですが、初代もその時代に合わせたボードゲーム。

誰もが一度はプレイしたことがあるゲームだからこそ、現実感はないにしろ、最後までのめりこんでみることができる映画です。

今回は、新作の映画がより楽しめるように、初代『ジュマンジ』のあらすじについて執筆していきます。

本記事はネタバレ・結末を含んでいますので、ご覧になる際はご注意ください。

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ジュマンジ1のあらすじ

深夜の森を馬車に乗って進む2人の少年たち。

なぜか怯えた様子の彼らは、持っていた木箱を地面に掘った穴に埋めて足早に立ち去った。

それは100年後、別の子供たちによって発見されジュマンジと書かれたボードゲームが始まる。

このゲームは一旦スタートしてしまうと、ゴールした人が「ジュマンジ」と唱えるまで終われないというものだった。

100年後に拾った子供たちがゲームを始めるが、あまりに奇想天外なことが起きパニックに。

しかも一人の男の子はゲームの世界に吸い込まれて消えてしまいます。

26年後、かつてその男の子が住んでいた家に二人の兄弟が叔母と引っ越してきます。

そこで発見したのがジュマンジ。

2人はジュマンジを開き、ゲームがスタートしてしまいます。

サイコロを振るたびに奇想天外な出来事ばかり起きます。

「ジュマンジ」と唱えゲームを無事に終わることができるのでしょうか。

呪われたゲームが、映画の中でスタートします。

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ジュマンジのプレイヤー

まるで一緒にゲームをしている感覚になれる映画なので、スゴロクの内容に沿って執筆していきますが、まずはすごろくを振る順番で登場人物を紹介します。

ジュマンジのプレイヤーは4人。

1番目「サラ・ウィットル」

主人公の友達で、この映画のヒロイン。

主人公に誘われゲームを始めるが、あまりの壮絶さに一度ゲームから逃げてしまいます。

2番目「アラン・パリッシュ」

本作の主人公で、ジュマンジを発見した本人。

自分の番になりサイコロをふると「誰かが5か8を出すまでゲームの世界から抜け出せない」というマスに止まってしまい、ゲームの世界へ吸い込まれてしまいます。

3番目「ジュディ・シェパード」

小学生の少女で、叔母と共に主人公が住んでいた家に引っ越してきた。

屋根裏部屋でジュマンジを発見しゲームをスタートさせる。

4番目「ピーター・シェパード」

ジュディの弟。

最初に振ったサイコロで5が出たことによりゲームの世界から主人公が出てくる。

映画は主にこの4人とゲームの世界のキャラクターで進められていきます。

それでは…一緒にジュマンジをスタートしましょう。

最後に「ジュマンジ」と唱えるまではこの記事を閉じることはできませんよ(笑)。

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ジュマンジは呪いのゲーム

真っ暗な森の中、おびえた様子で木箱を捨てる2人の少年。

その木箱からは太鼓をリズムよくたたく音が聞こえてきますが、中身がなんなのか…

全く想像がつきません。

その100年後。

主人公のアランがお父さんの職場で土の中からあの木箱を発見します。

その木箱は頑丈に施錠されていました。

しかし、それを岩で壊し開けてみると「JUMANJI」と書かれた木箱が入っていました。

アランはお父さんに内緒で、「JUMANJI」を持って帰ります。

そして、両開きの木箱を開けると白いマス目が真ん中のくろくて丸いガラスのようなものに向かって伸びているすごろくのボードがでてきました。

アランは二つの駒を手に取り眺めているとお母さんから突然呼ばれます。

それに驚き駒をボードの上に落としてしまうと、駒が勝手にスタート地点に。

元に戻そうと駒を触りますが、駒は接着剤でくっついているかのようにびくともしません。

アランは、お母さんに呼ばれていたため、とりあえずソファのしたにゲームを隠します。

その夜、両親は家を出かけます。

そしていよいよ呪いのゲームがスタートしてしまうのです。

アランがゲームを始めようとゲームを開くと、扉をたたく音。

サラが訪ねてきました。

そこでアランはサラにゲームのことを伝え2人でジュマンジを始めます。

ここでようやくジュマンジの説明をよみます。

「この世界の外出たい人のゲーム」

今でいう…現実逃避のことなのでしょうか。

「サイコロを振り、同じ目はダブルチャンス。
先に上がったほうが勝ち。」

ここで、サラは小さい子のゲームだわと言い、握っていたサイコロをボード内に捨てるように転がしました。

するとサイの駒が勝手に動き出しました。

サイが止まると真ん中の黒いガラスに文字が突然浮かび上がってきます。

それをサラが読みます。

「夜の闇にはばたくもの、気味の悪いその羽音」

内容は全く意味が分かりません。

2人は顔を見合わせます。

すると…暖炉の奥から動物の甲高い鳴き声が。

2人は恐怖心からゲームをしまおうとアランがサイコロを握りしめます。

その時、振り子時計が時間を知らせる大きな音が鳴り、それに驚いたアランは握りしめていたサイコロをボードの上に落としてしまいます。

すると、やはり駒は自分で動き、出た目のマス目で止まります。

ガラスに浮かび上がってきた言葉は

「5か8が出るまで、ジャングルでまて」

アランが読み終わると…

アランの体は文字が浮かび上がってきたガラスの中へと吸い込まれてしまったのです。

その後、暖炉から大量のコウモリが現れサラのことを追いかけまわし、サラ家をそのまま出て行ってしまいました。

まだ、ゲームのことがほとんどわからないまま話は進んでいくのですが…

わからないからこそ、わくわく感と恐怖心が増していき、どんどん映画の中に、ゲームの中に引き込まれていきます。

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26年後再び開かれるジュマンジ

そのままジュマンジは開かれることなく、26年の月日が経ってしまいました。

そして、アランが住んでいた家は空き家になり、そこに引っ越してきたのがシェパード姉弟でした。

2人は事故で両親をなくし、叔母と3人で元アランの家で住むことになりました。

そして…2人はジュマンジを屋根裏で発見してしまいます。

ジュマンジを開くと、26年前にアランとサラが出したマス目で駒は止まったまま。

動かそうとしてもピクリともしません。

弟のピーターが駒を取り出すと、もちろん勝手に駒はスタート地点へ。

ピーターに促され、姉のジュディがサイコロを振ります。

駒が止まりガラスに浮き上がってきた言葉は

「チクリとひと噛み、かゆくてもだえる」

現れたのは大型の蚊!

大型と言っても、普通の大型ではありません。

人の頭ほどの大きさの蚊が何匹も現れたのです!

あの、夏の夜…寝ようとしているときに聞く忌々しい羽音が何倍にもなってスピーカーから聞こえてきます。

見ているこちらまで鳥肌です。

2人は叫びながらその蚊と戦います。ジュディが一匹を殴り飛ばすと窓ガラスを突き破り外へ

それを追って他の蚊も外に出ていき難を逃れます。

次はピーター。

「先はトラブル続き、サルがジャマをする」

すると下の階から物音が。

確かめに降りてみるとキッチンに大量のサルが!

冷蔵庫の中をあさったり、お皿を割ったりやりたい放題。

とりあえず、扉を閉めジュマンジのボードへ戻ります。

そこでようやく2人はゲームの注意事項がもう片方の蓋の裏に書かれていることに気が付きます。

「ゲームの注意
ゲームは最後まですること。
ゲームが終わり“ジュマンジ!”と叫ぶとすべて消える」

弟はゲームをやめようとしますが、最後までしないと、すべてが消えない。

2人は続けることを決意します。

ようやくわかったジュマンジのルール。

今起きた出来事だけでも十分恐ろしい出来事ですが…

これだけでは終わらないんです。

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プレイヤーを全員集めなければならない

ゲームを始めたのはアランとサラ。

このゲームは自分の順番に本人がサイコロを振らないといけません。

しかし、まずは先ほどぞろ目を出したピーターがもう一度サイコロを振ります。

「鋭き牙で肉を切り裂く、ぐずぐずせずに逃げるが勝ち」

何が現れるのか…。

暗闇から姿を現したのはライオンでした!

2人は逃げますが、そこにひげと髪の毛がもじゃもじゃではっぱを体に身に着けたおじさんが現れました。

そうなんです。

アランが出した数は「5」だったんです。

ゲームの世界に閉じ込められたアランが26年たち大人になった姿で戻ってきました。

ジャングルで鍛えられたサバイバル術でどうにかライオンを部屋に閉じ込めます。

アランは時がたっていることにかなり驚きますが…まずはゲームを終わらせなければいけません。

そして、このゲームはちゃんと順番に回していかないと、駒は動かないのです。

次の順番…それはサラです。

ひげを剃り身支度を整えたアラン達が向かったのはサラの家です。

サラはあの日から気を病んでしまい、外に出られなくなってしまいました。

もう一度ゲームをすることを頑なに拒否しますがアランの巧みな話術でなんとかサラもゲームに戻ります。

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竹より遠く伸び、あなたの後ろを襲う

サラがサイコロをふると家のいたるところから植物が生えてきます。

しかし、普通の植物ではなく、ツタのような姿をしていて、でも木の枝くらいの太さの植物がどんどん伸びていきます。

4人は一つに固まります。

するとピーターの足にツタが巻き付き引きずられます。

そのツタの先にいたのは、黄色い大きな花…と言っていいのでしょうか。

大きな人食い植物でした。

今にも丸呑みしそうな勢いの中、アランは飾ってあった剣でピーターに巻き付いたツタを断ち切ります。

人食い植物はその痛みから逃げて行ってしまいます。

一つ一つ明らかになっていくマス目。

恐怖心ももちろんありますが、次は何が起こるのか…興味もわいてきます。

ですが…心臓のバクバクはおさまりません。

そんな中ゲームが進んでいくので、もう目が離せなくなります。

次のプレイヤーはアランです。

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ジャングルの奥から現れるハンターが、しつこく挑んでくる

アランは読んでいる途中からがたがた震え始め、席を立ちます。

そして読み終わると一人の名前をつぶやきました。

「ヴァン・ベルトだ」

その声の後すぐに聞こえたのは銃声。

白い軍服をまとったおじさんが、ライフルを構えます。

狙っているのはアラン。

アランは必死に逃げ回ります。

しかし、ヴァン・ベルトは執拗に追いかけまわしますが、弾が切れてしまい、アランも見失ってしまいます。

すると、家の裏からアランが戻ってきました。

無事に逃げ切りゲームも再開。

このように、一つ一つの困難を乗り越えながらゲームを進めていかなければなりません。

しかし、逃げたからといって今まで出てきた生き物や人がいなくなっているわけではありません。

だからこそ、このハラハラ感が消えないんですね。

しかも、サイコロを振れば振るほどこんな出来事が起こると考えると…心臓が持つのか不安になります。

次のプレイヤーはジュディです。

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雷ではない、落ち着いていると大間違い

浮かび上がる文字は明確に起こることを示していないので、何が起こるのか考えてしまいます。

文字を読み終えると、遠くの方から地響きが聞こえます。

本棚の本がおち、音がする方へアランが向かうと

「逃げろ!!!」

と一言、ジュマンジを抱えその場から逃げ出すと、現れたのは動物の大群でした!

しかも像やサイ、シマウマなど大型の動物ばかり。

家の壁を突き破り外に出てきます。

その中にペリカンもいました。

なんとそのペリカンはジュマンジを咥えて飛び去ってしまいます。

アランは絶対に川に向かった!とジャングルでの知恵をフル活用しなんとか、ゲームを取り返します。

どんどんボロボロになる家。

しかし、すべてが終われば今まで出てきたものは消えていきます。

と、ここでアランは先ほど現れたヴァン・ベルトに追われ一旦姿を消します。

次のプレイヤーはピーターです。

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ジュマンジの掟が破られた、その制裁を覚悟せよ

ピーターは10が出れば上がれるから、ということでズルをして12を出してしまいました。

すると、ピーターの手が毛むくじゃらに!

ジュマンジはズルをしてしまうとサルに変えられてしまうのです。

そして町に戻ると、最初に出てきたサル、暴走していたサイなどの動物たちによりハチャメチャになっていました。

合わせてそこにいたのはヴァン・ベルト。

ヴァン・ベルトはジュマンジを奪い、スーパーへ立てこもります。

あくまで狙いはアラン。

ヴァン・ベルトはジュマンジでアランをおびき出そうとしていました。

そんなヴァン・ベルトと戦うサラとジュディとピーター。

三人はスーパーにあるものを使ってなんとかヴァン・ベルトを撃退します。

恐怖心もありますが、ちょっとクスッと笑える部分もあり。

このシーンにハラハラ感は少なく、ちょっと自分の心臓も休憩させることができました。

しかし…大きく深呼吸。

まだまだゲームは続きます。

次のプレイヤーはサラです。

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三日月が輝くと、入江はモンスーンに襲われる

家に帰ると、サラが止まったマス目で出てきた植物で家の中が覆われジャングルになっていました。

そして、サラがサイコロを振り終わります。

モンスーン。

嵐が来ることはわかります。

家の中だから大丈夫。と思いきや家の中に嵐が。

しかも、その雨はどんどん家の中にたまり水かさを増していきます。

ついに家中が水没してしまい、4人はかろうじて二階に上がります。

しかし!そこにいたのは大型のワニでした。

4人はシャンデリアにあがり、ワニから逃れようとします。

絶対絶命のなか…家に来たのは、ジュディとピーターの叔母、そして警察でした。

扉は水圧であかなくなっていましたが、警察官がこじ開けると一気に水が流れ出てきました。

2人はその水で流されてしまいますが、4人は無事に助かりゲーム再開です。

まだ終わらない…まだ終わらない…でも次が気になる!

そんな感情でどんどん見進めてしまう映画です。

さて、次のプレイヤーはアランです。

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足元にご用心、床は流砂となる

屋根裏部屋に戻ってきた4人。

アランの駒はゴールの2マス手前で止まります。

アランが浮き出た文字を読み終えると、アランの足元がぐにゃぐにゃと柔らかくなり、体がどんどん沈んでいきます。

全員がアランを引き戻そうといろいろな方法を試みますが、アランを引き上げることはできません。

するとサラはアランの腕をつかみ引き上げようよします。

しかし、そのままサラの腕もどんどん飲み込まれていきます。

そんな中、次のプレイヤー、ジュディがサイコロを振ります。

経験から学べば、時間は逆行する

ジュディは、サイコロを振れば次の出来事に移ると考えサイコロをふったのです。

案の定、アランの足元は流砂ではなくなり、沈んだままではありますがなんとか無事でした。

アランは顔と両手の肘から上が出ている状態。

サラは両手だけが吸い込まれた状態です。

次のプレイヤーはピーターです。

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助けの手が必要?おれたちは手が8本ある

手が8本…私もいろいろかんがえました。タコ?イカ?

ですが水はさっきなくなったから現れるのは無理そう…と考えているときに窓の外細長い足が…。

キューという鳴き声と共に現れたのは、大型のクモでした!

身動きの取れないアランとサラ。

ここでピーターが勇敢に動きます。

外の倉庫に斧があることを思い出し、取りに向かいました。

しかし、クモは待ってくれません。

次々と出てくるクモに全員がパニックになりながらも次のプレイヤー、サラは両手が使えないから口にサイコロを入れてくれとジュディに頼みます。

とりあえずサイコロを振ればゴールに近づきます。

ジュディはジュマンジを持ってきます。

サラの口にサイコロを入れ、サラが吐き出します。

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上りは目前、大地は震え始める

ピーターは斧でクモと戦いながら、サラは浮き出た文字を読みます。

それでも追いつかず、サラとアランにクモが襲い掛かろうとしていました。

その時、地面が大きく揺れ地面ごと家が真っ二つに。

その割れ目にジュマンジがおちそうになりますが、なんとかぎりぎりのところで持ちこたえます。

家が真っ二つになったことで、床に沈んだままだった2人は解放されます。

しかし、アランはそのまま割れ目に真っ逆さま…かと思いきやジャングルで培ったターザンで家中に張り巡らされたツタを使って、ジュマンジも救出をします。

そして次のプレイヤー、アランがサイコロを振ろうとすると。

「動くな」

と一言。

現れたのはヴァン・ベルトでした。

銃を向けられ両手を挙げながら立ち上がります。

何を持っているかと聞かれ、手に握っていたサイコロを投げ捨てます。

一つは足元に転がります。

もう一つは地割れにの裂け目に転がっていきます。

どんどん奥まで転がり、出た目は2。

アランの駒がゴールまで進み浮き出た文字は「JUMANJI」。

そしてアランは唱えます。

「ジュマンジ!」

すると今まで出てきたものすべてが竜巻のようにゲームの中へ吸い込まれていきます。

次に目を開けると…そこは26年前のアランの家でした。

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次にジュマンジを開くのは…

サラとアランはゲームを始めた子供の時代に戻り、二人でゲームを川に捨てます。

そして二人は26年後、ジュディとピーターに出会います。

しかし、ゲームの世界からもとに戻ってしまったので2人はサラとアランのことはわかりません。

でも、二人の両親が事故に合わないよう計らい幸せに暮らしました。

…最後砂浜に打ち上げられたジュマンジの奥に二人の子供の姿が映ります。

ジュマンジはなくなることはなく、永遠にだれかに拾われ、そしてゲームが始まるです。

最後の最後までハラハラドキドキ。

こうやって感想を書いている間も、心臓のバクバクが止まりませんでした。

2018年に公開される『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』もきっと、一緒にゲームの中に引き込まれハラハラドキドキが止まらない映画になっていることでしょう。

また、子供のようなわくわく感を映画館で味わいに行きます!

最後までご拝読いただきありがとうございました。

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