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ローグワンのフル動画を無料視聴する方法【字幕・吹き替えどちらもOK!】

「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」は、2016年公開のアメリカ映画で、スター・ウォーズ劇場公開第1作目の前日譚を描いたスピンオフ作品となっています。

2019年2月には金曜ロードショーで地上波初放送された本作。

テレビ放送を見逃してしまった!という方のために、無料で視聴する方法をまとめましたので、参考にしていただければ幸いです。

ローグワンのフル動画を無料視聴する方法

映画「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」はU-NEXTという動画配信サービスで視聴できます。

本来月額1,990円(税抜き)かかるサービスですが、初回31日間は無料で利用でき、期間内に解約すれば一切料金は発生しません。

ローグワンを視聴するには378ポイント必要になりますが、初回登録時に600ptプレゼントされるので、それを使えば実質無料で見ることが出来ます。

ちなみに字幕・吹き替えどちらも視聴できますよ。

ローグワンの口コミ

実際にローグワンを観た方の口コミをまとめてみました。

評価は5段階で、の数が多いほど高評価となります。

女性・30代
女性・30代

スピンオフ映画として作られた映画です。

EP4の10分前までを描いているので、スターウォーズシリーズファンなら是非見ておきたい作品です。

ジェダイはいないので出ているキャラクターが弱い感じもしますが、あるミッションを成し遂げようとみんな必死でかっこいい人たちばかりです。

泣けるポイントもいくつかあり、この作品をみたあとにすぐEP4を見てほしいです。

彼らの頑張りがここに繋がったんだ!と感動出来ることでしょう。

★★★★★

男性・40代
男性・40代

エピソード4「新たなる希望」までの10分前を描く「ローグワン」。

銀河全体を脅かす帝国軍の究極の兵器「デス・スター」。

無法者たちによる反乱軍の極秘チーム「ロ―グ・ワン」に加わった女戦士ジン・アーソは、様々な葛藤を抱えながら不可能なミッションに立ち向かう。

これだけだと、スターウォーズシリーズの番外編なのかなと思ったのですが、見事にスターウォーズシリーズの潤滑油の様になっています。

というより、ローグワンは3と4の間を完璧に繋ぎ、後の3部作の面白さを3倍に引き上げた 「スパイス」のような作品とも言えます。

物語上、空白の19年を見事に表現しています。

★★★★★

男性・30代
男性・30代

この作品は主人公ジンをはじめ登場する仲間たちの背景がしっかりと描かれており、観るものが感情移入しやすい物語構成になっているのが特徴だと思います。

本作は彼らが帝国と戦うなかで築いていく絆の物語だった視聴後に感じたからです。

またスターウォーズ作品を知っている人も知らない人も楽しめる展開だったのも好感が持てました。

スピンオフ作品という事で、本編との柵が少なく自由に作れたのかもしれません。

今まで見てきた映画の中でも後半の盛り上がりがすごく面白かった作品です。

★★★★★

女性・30代
女性・30代

あまり期待しないでいったが、ストーリー展開の面白さに意外とどんどん引き込まれていきました。

出演者のマッツミケルセンの演技が好きでした。

スターウォーズなんだけれど、違うタイトルの映画を見ているような、そんな不思議な感覚になることが多かったです。

派手さはないですが、ジワジワくる緻密なストーリー設計と、淡々と任務をこなしていくキャラクターたちのクールさが存分に味わえました。

SFなのに、どこか身近に感じる現実感もあるので、ファンタジーが苦手な人にもオススメです。

★★★★★

女性・30代
女性・30代

反乱軍幹部により、オリジナル3部作の中で「スパイが命がけで手に入れたデス・スター設計図」をめぐるドラマです。

ジェダイが一切登場しないスター・ウォーズ作品ですが、「フォースの覚醒」が微妙だった分、喝采を贈りたいほど興奮しました。

映画史上屈指のヴィラン、ダース・ベイダーの存在感は本当に大きかったです。

彼の存在感が大きすぎて、登場させるシーンをできるだけ少なくしたという話も聞きます。

私自身が大のベイダー卿ファンなので、ここぞというところで登場するシーンに鼻血が吹き出そうでした。

オリジナルの重厚さとプリクエルの俊敏性を兼ね備えたクライマックスシーンは鳥肌モノです。

そこで流れるBGM「Hope」が実はベイダー卿のテーマともいえるインペリアルマーチとシンクロしているのもあって素晴らしい出来となっています。

ベイダー卿の人気で持ったような印象もありますが、主人公たちの表舞台に出なかった活躍も涙無くしては見られません。

ターキン提督の復活も嬉しいサプライズでした。

★★★★★

男性・50代
男性・50代

スター・ウォーズサーガのスピン・オフシリーズ第一弾として、期待半分不安半分という気持ちで鑑賞したのですが、予想以上に面白かったです!

これまで何度も見ていたエピソード4の中で語られていた「大いなる犠牲が払われました」というその犠牲とはこういうことだったのか!と感動しました。

これからエピソード4を見る時の気持ちが、ちょっとだけ変わるかも知れないと思いました。

ドニー・イェンはアクション俳優として以前から好きだったのですが、まさかスター・ウォーズシリーズに出るとは思いませんでした。

しかしドニーさんは宇宙でも盲目でも、やっぱり最強でした!

★★★★☆

男性・20代
男性・20代

エピソード4の直前に続く映画ということで観賞しました。

本作はどうやって帝国軍がデススターの設計図を手に入れたのかが描かれていました。

エピソード4に登場したキャラクターが登場し、見ていて懐かしさを感じました。

またデススターの破壊力がこれでもかと表現されており、映像技術の発達にも驚きました。

またあのダースベイダーも登場するシーンは見ていて圧巻でした。

彼が登場した瞬間、空気が変わり彼の世界観に引き込まれてしまいました。

★★★★☆

男性・20代
男性・20代

ローグワン最大の魅力は圧倒的すぎる強さのダース・ベイダーです。

憎らしいほどの強さで主人公たちを冷徹に追い詰めるその姿、悪役として完璧な仕事ぶりです。

ダース・ベイダーはスターウォーズ本編では、その実力を十分発揮したとは言えないのが実情。

全盛期はアナキン時代、エピソード4以降はかなり力が落ちた設定です。

こうした設定上の理由か、あるいは当時のスーツアクターがかなり年齢を重ねていたためか。

ダース・ベイダーは劇中の評判とは裏腹にあまり活躍シーンがなくやられ役でした。

今回、その鬱憤を晴らすような大活躍。

ダース・ベイダーの真価を見せてくれたところが最高でした。

★★★☆☆

※本ページの情報は2019年2月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。

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